セフレのみーちゃん(某有名企業の受付嬢、仮名)との話です。

このブログでは、みーちゃんの発生する言葉は”み”となってます。出会いは、彼女が20才のときだからかれこれ5年くらい、今の彼女は25才。

クリイキ経験のみの彼女が中イキ(おま○こでイク)経験してからは、ひと月もすると会って欲しいと連絡がくるようになった。

みーちゃん、受付嬢だけあってもの凄くスタイルがいい。そして、腰つきがもの凄くエロっぽい。

しかも、周りの人が振り返る美人だ。私と並んで歩くとまるで美女と野獣である。
ホテルに入ると、みーちゃんはすでに興奮しているからか顔が紅潮し、瞳がウルウルしている。

私「最近、彼氏とのエッチどう?」

み「博士に開発されてからは、彼氏としても気持ち良くなったけど、肝心なとこでダメなの…」

私(こんな可愛い子に頼られるなんて、こればっかりは、年季と努力の差だ!ニヤリ)

しばらく世間話をして。。。後ろからやさしく服を脱がしていく。
たまーに、首の後ろをスーッと指て触れるとビクってなる。

全裸になるとうつぶせに寝てもらう。これから、いつもの性感オイルマッサージを行うことが分かるとみーちゃんの息づかいが荒くなってきた。

これからはじまる私の性感マッサージ、私の使うオイルは、馬油かホホバオイル。

どちらも人間の油脂に最も近いといわれるオイルだ。

うつ伏せ状態のみーちゃんのスタイルのよい裸体を眺めると本当に興奮してくる。

まずは、オイルを私の両手につけゆっくりとコスる。

その手を背中の肩にかけてゆったりとオイルを塗りこむようにマッサージする。

右側の後は、左側5回往復くらいすると、肩から腰にかけてオイルの塗り込みを行う。
その後、サワサワとさわる。

腰の横を5本の指が、ツーッと通る度に腰がクネクネと動きだす。

だんだんとみーちゃんの息遣いが荒くなり、みーちゃんの口からは、

「はぁーん、ん。。。」

とため息のような声が漏れてくる。

みーちゃんの口から、絶え間なく漏れる

「はぁ~んん」

という声が段々と大きくなってきた。

私のマッサージは、腰からアナル周辺、そして、太ももにうつる。

特に、腰からお尻をサワサワすると、お尻が自然と浮いてしまうようだ。

オイルで輝くお尻は、本当にエロい

太ももの内側に私の親指を入れ、おま○こ方向にグーっとあがっていき、大陰唇に軽く触れるように
お尻全体に、この動作を、何度も、何度も行っていると彼女の腰が、クネクネ、クネクネと、小刻みに動く。

しばらくしてから、わざと、右足と左足を開かせてみる

私[ア○ルとお○んこが丸見えだよ]
み[イヤーん、見ないで、はぁん]

基本、オイルの塗り込みが終わった部分はサワサワと触る。

このサワサワもかなり研究した。
私の性感マッサージは、開始直後は指圧で筋肉を揉み解し、その後は、基本サワサワと右手と左手の10本の指を駆使する。

特に性感帯である背中や腰の辺りは、じっくりと、じっくりと時間をかけてサワサワする。

そして、たまに、アソコをかるーく、なぞるのは忘れない。

その度に、カラダがビクン、ビクンとなる。

私「どうして欲しい?」

み「アーン、なんだか今日も、変になってきちゃったぁ~」

アソコの中はまだ触らずに周りの大陰唇のビラビラを、クチュ,クチュとわざと音を立てるように愛撫すると、、、

み「もう、、、我慢できない、、、じかに直接触ってぇ~」

この状態になると、定期的に体がビクビクする。

顔は紅潮している。
この紅潮する顔を見る事が私の生き甲斐である。

み「もう、、、我慢できない、、、じかに直接触ってぇ~」

大陰唇のビラビラを、クチュ、クチュと音を立てて愛撫し、

私「もう、触ってるよ」

クチュ、クチュ

み「そ、そこじゃなくて。。。。。」

私「場所をちゃんと言ってくれないと分からないよ」

み「あぁ~、アソコ」

私「ここ?」

少しポイントをずらして触る懇願されても、直ぐには触らない。

み「やぁーん、意地悪」

私「アソコってどこ?言ってごらん」

み「あぁ~ん、もう我慢できなぁーい。」

み「お、お○んこ~。触ってください」
み「お、お○んこ~。触ってください」

2回繰り返しで絶叫する。

ここから、私の指は、大陰唇と小陰唇のビラビラを円を描くようにスーっと触る。
たまに、おまんこの中心やクリちゃんを軽く、そーっと、撫でてあげる。

み「はぁ、はぁぅ~ん、」

切ない声が響く

肝心な場所に私の指が触れるたびに、とても切ない声がでる。

私「そろそろ、クリちゃんに直接オイル塗って刺激してあげるね」

み「はああん、し、してぇ~」

仰向けになるよう指示すると恥じらいながら体を回転させ仰向けになる
小ぶりだが形の整ったバストが露になる

オイルの瓶をみーちゃんに見えるように、まずは、乳首めがけて、オイルを直接垂らす

そして、臀部にも一滴、二滴とオイルを垂らし、左手でおっぱい全体をもみもみしながら、右手で、
クリちゃんの皮を人差し指と薬指で剥いて、中指でかるーく、サワサワしてあげる。

本格的なクリイキした女性なら分かると思うが、イくときは手足をバタバタさせる。

しばらくすると1回目の絶頂に。

一回目の絶頂のあと、おっぱいや乳首、そして、ふとももをサワサワしながら、呼吸が整って
くるのをまつ。

呼吸が整うのを確認し、今度は、、クリのお豆の皮を剥かずに、まわりを高速で動かす。

30秒くらいすると

み「あ、あ、あ、あ、いいーー」

また、全身を硬直させ、ふっと力が抜ける

また、少し時間をおく。。。

クリちゃん責めで絶頂を2回迎えて、みーちゃん、ほほの辺りがほほ紅をつけたみたいにピンクになっている。

私「そろそろ、おま○この中にほしくなった?」

み「うん」

中指と人差し指2本をゆっくりとおまんこに入れていく。ズブって音がするくらい、ベチョベチョに濡れている

私「お尻の方まで愛液が垂れてるよ。いやらしいね。」

み「いヤーン」

ゆっくり、ゆっくりと人差し指が全部入るまで挿入していく
そうすると、ポルチオ(別名:Pスポット)と呼ばれる強烈な性感帯にたどり着く

ゆっくりとツボ押しするように何度も強弱をつけながら押していると。。。

み「お、オシッコでる~」

私「出してごらん」

バァー

壮絶な潮吹きである。シーツがビッショリになっていく。
シーツがビッショリになって、ぐったりするみーちゃん

でも、まだこれからが本気で気持ちよくなることを知っている。

ポルチオへの刺激は終わりがないクリイキのように、1-2度イってしまうと、くすぐったくなるようなことはない

ずっと、イキ続けることができる

そう、ポルチオ責めこそが本気イキの鍵なのだ。

おま○こからは、愛液がダラダラ流れてきて、アナルまでビッショリだ。

紅潮した顏も、さらに赤みがかり、、、

み「グォー、い、イくぅ~、」

動物の雄叫びのような声で叫ぶ。

動物の雄叫びのような声が響く。

ポルチオって、どこにあるの?という貴女のために少し解説を。
これは、旦那様や彼氏様にもそれとなく教えてあげるといい情報です。
ズバリ、ポルチオの位置は、子宮口の手前にあります。
えっ!、子宮口の手前。普段は、結構奥にあります。
きっと、私のおち○ちん(14.25cm)では、届かない場所です。
でも、、、興奮して、感じれば感じるほど、子宮って下に下がってくるんです。
神秘的ですよね。子宮口手前のポルチオ性感帯にちん○んや指が到達するためには、もの凄く感じていことが必須なのです。
脳がトローンするまで全身を愛撫し、クリイキ、そして、脳イキすると不思議なことに子宮全体がドンドンと降りてくるんです。最低、クリイキ、そして、脳イキしたあと、そうすると、、、私の公称14.25cmのち○ぽでも、射程距離。射程距離かは、もちろん指でも確認できます。こねくり回したり、ピストン攻撃ははダメです。初めはじわ~っと、徐々にバイブの弱くらいの振動をイメージして、押しながら震わせるんです。こねくり回すのではなく、押すんです。
ポルチオ性感帯を指圧のように押すと中イキ経験済みの女性は、これだけで、エクスタシーに到達します。

みーちゃんの、両手はシーツにしがみつき、全身を何度も硬直させて。

み「い、イグ~」

私「イクばイクほど、気持ち良くなるよ」

み『あーん、何度もいっちゃうん』

私(耳元で)『大きな声で、イクって言えば言うほど、気持ち良くなるから言ってみて』

彼女には、何度か催眠の暗示を入れてある。
脳が覚えてるから、直ぐに反応する。

み『い、い、イグ~x3倍音量』

x6回

大きな声で絶叫してエクスタシーに達したみーちゃん。

この時点でシーツは水浸し。
シーツがぐしょぐしょに濡れ、彼女のカラダは、ぐたーと、目はうつろな状態。

私との関係が長い開発済みの女性の場合、この状態まで、美しくエロい、イキ顔を堪能してから、
ちんぼを挿入します。

もちろんゴムは、必ずします。

カリの部分くらいを彼女のお○んこにズ、ズっと入れ、小刻みに、そして、ゆっくりと深く挿入していきます。私のちん○が、彼女のおま○この深くにゆっくりと入りポルチオに到達した。

この状態で、しばらく、腰はうごかずに耳元に、イヤラシイ言葉をかけます。

私『ミーちゃんのおまんこ、とってもスケベになったね。』

すると、お○んこの中がギュっと勝手に締まってくる。
このとき、恥骨のあたりを左手全体でそーっと押しながら、右手は、彼女の左乳房をゆっくりと大きく触りながら、私の腰をさらにズブッと奥に突き刺す。

み「アン、アン、あへーー」

次第に彼女のアソコがダイソンの掃除機のように吸引しだす
アソコの中が真空状態になっているようだ

この状態だと、私が少し腰をズイっと押し出すだけで

み『また、あそこから、ずどーんって、スゴイのがきた~』

続けて、子宮押し上げるように

ズイズイ
ズンズン

とチンポをポルチオに押し付けます

ポルチオ直撃、攻撃をしてからしばらくすると

彼女の全身から、汗が吹き出し、顔は鼻水なのか汗なのかダラダラ状態、そして、たまに白目になるほど、感じている。

私『さっきまで、イキまくってたのにまたいっちゃうの?』

み『あーん、全然違う、ね、ね、イっていい?あーん、イクー』

私『まだ駄目だよ』

み『あーん、駄目~、い、イキそう』

私『三つ、数を数えたら、イっていいよ、』

み『うひいーん』

私『1』

み、『んごぉー、あ、あーん』

私『数が上がって行くと、今までの快感よりさらに感じてしまうよ。』

み『あーん、もう、もう、いっちゃう~』

私『2』

み『ぶひー、』

あそこからは、空気がでて、オナラの音みたいのがでてくる。

もうこの時点では、恥じらいもない。腰を大きく反らせて、口をパクバクさせている。

私『最後に3というと、今まで体験したことないくらいに昇り詰めるよ』

み『ん、いやー、やぁー、はぁあん。』

私『いくよ』

この時点で、全力でグイグイとチンポをお○んこに擦り付ける。全速力だ。

私『3』

直ぐにではなく、2、3秒ほどしてから、

突然、ビクビクして、全身硬直しながら、

み『いく~~~』

おま○こからは、もの凄い量のネットリとした愛液がドバドバと流れてくる。

そして、彼女の最高に美しいイキ顔を見ながら

私『うっ、、、、、』

そのあと、彼女の髪を、撫でながら世間話。

女性が本気でイった後は、本当に美しい。

はかせ


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