今日のメールは、本ブログの記事としては、はじめて「だ、である調」で書いてみます。
(特に深い理由はありません)

今から一ヶ月程前の初夏のこと、私のメールボックスで体験セッションの希望のメール、「旦那様が明日から海外出張で不在なので体験セッションしたい」を受信した。

ちょうど、別の方の体験セッションが生理により延期になった直後のことである。

そして、とても知的な文面に興味を惹かれ、「いつがよろしいですか?と、どんな感じの方ですか?」との返信をした。

すると、一枚の写真と職業を伝える返信がきた。
予想通り、とても知的で清楚な感じの美女である。

職業は、△◯校の先生。
翌々日、都内のシティホテルで落ち合うこととなる。

先にチェックインしてもらい、私は後から部屋に入る。
いつもながら、はじめてお会いする時はドキドキと緊張する。

この緊張感は嫌いではない。

雑談の中、他の有償の性感マッサージと私のところを迷ったという。
いつもは有償のお店では失敗が多いとの噂を聞いたので私のところを選んでみたという。

有償のお店の噂というのは、本番行為は無いことが前提のはずなのに、男性側がムラムラして強引にヤラレそうになることが多々あるらしい。「本人の体験ではなく、周りから良く聞く話とのこと」

催眠よりも、中イキ最優先とのことなので、マッサージから開始する。
改めて体を見ると透き通るような色白でスタイル抜群だ。

パウダーを利用したフェザータッチマッサージをする。
すべての毛穴にパウダーをすりつぶす感じで手を動かす。

吐息が漏れるので、どこが性感帯かが良く分かる。

五分に一度くらいは、内股から大陰唇を触る。
すると、触るたびに腰がモソモソと動く。

まだ、オイルを使ってないのに、あそこからはテカテカした液体が出てくる。

下半身からはじまり、、上半身、そして、うつ伏せ、仰向けとじっくり時間をかける。

一時間くらい行っただろうか。パウダーを拭き取りオイルマッサージにうつる。

筋肉がとても緊張しているので、じっくりとほぐす。
先ほど目星をつけた性感帯は、ネットリと触る。

早く肝心なところを触ってほしいという雰囲気が強くなるが、
たっぷり時間をかけて焦らし、いよいよ、クリイキ攻撃に。

一回目はすぐにイッテしまう。

少し時間を空けて、二回目のクリイキに。この時により深くクリイキしてもらうために、二つのことを実施。

一つ目は、イク寸前に足ピンになってもらうこと。もう一つは、すぐにはイカセないように、私の指示があるまでイカ無いように我慢してもらうこと。

足ピンは、中イキの弊害なのだが、習慣化していない女性には、感度アップになる。膣内が開発されていない状態での多用は好ましくないのは言うまでもない。

限界まで、我慢してもらい、足ピン。
「い、いくー」
身体が大きく波打つ。

「クリイキでこんなに気持ち良かったのはじめて」とのこと。

しばし、休憩ののち、膣内開発へ。
PC筋肉をゆっくりとほぐし、クリの根っこを使い膣内感度が得られる場所探しの旅に。

しずかさん、クリイキは二回が限界とのこと。なので、実は広範囲にあるクリトリスの神経のうち、私が良く使うクリトリスの根っこ部分を活用することとする。

しかしながら、
ボルチオを刺激するも、中々感度が得られず、何回か中断するはめに。

今日は中イキできないかもとう雰囲気になりつつある中、私が触っている場所(ポルチオ)は、どんな感じがするか聞いてみると、

子宮の周辺は、ある理由から嫌悪感があるとのこと。理由は、ここでは明らかにしないが十分納得するものだ。

それを聞いて、責める場所を変えてみた。すると、少し手前のGスポットよりの部分に反応がある。

「あ、そこ気持ちいい」

気持ちが良いとされる場所の範囲がとても狭い、しかし、そこはスイートスポットだった。

クリトリスの根っことのピンポイントでの同時責めを行なうと

「あ、あ、そこ、気持ちいいかも」

すかさず、膣圧をかけてもらうことにする。
膣内の動かし方の説明を行うと、すぐに的確な膣圧か伝わってくる。

すると、
膣内の痙攣がはじまる
「あー、ぎもちいい、変になっちゃう」
・・・・・
xxxx
「ぐぁーーーー」

雄叫びのような声を上げながら、ついに中イキ達成である

膣内の痙攣もマックス。そして、物凄い締め付け方である。
後から聞いた話では、男性はしずかさんの中にチンボをいれても、すぐにイッテしまうとのこと。

私が体験した中でもトップクラスの締まり方だ。さらに、ピクピク、ウネリながら動くので、この状態でマトモにピストンしたら、アッと言う間に射精してしまうというのも、頷ける。

今のが中イキだよと教えてあげると、
ここまで明確ではないが、これに似た感覚は、以前にもあったとのこと。

より深く中イキを体験してもらうために、指による刺激を再開。

一分も経たないうちに中イキ。そして、三回目の中イキの時に、足ピンと極限まで我慢をしてもらうと、大痙攣。

「ぐあーーー、もうダメー、動かしたら死んじゃうー」

この状態の私の指は、全く動かさない。
気持ちが良い浅いボルチオポイントで、ジッと待機。

でも、彼女の膣内が勝手に動くので、私が動かしているのと勘違い。

「もう許してー」

と懇願するので、最後に一回イッてからねと伝え、クリの根っこも刺激開始。

連続でイキ続ける。

すると、彼女の呼吸が荒く、少し怪しい状態になったため終了。はじめての中イキ状態の時に呼吸困難になると、失神することもあるため、呼吸には最新の注意を払っている。

深い深呼吸を何度も繰り返してもらううちに、正常な状態に戻る。
途中、腰の痙攣が止まらない。

しばらく放置すると、

「眠い」
「中イキした後、究極に眠くなると友達から聞いたことがあるけど、本当だったんだ」

そして、
「女に生まれてきて唯一叶えられなかった中イキを体験したので、悔いがなく死ねるわ」
とのこと。

私、「中イキの初期段階だから、まだまだ、上のレベルがあるよ」と、アドバイス。

大好きな彼氏さんとの行為でも中イキしたいとのことなので、いくつかアドバイスをし、体験セッション終了。

はかせ

 


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